Q. 新生ワカサポへのアクセスは、ライフタイムですか?
A. はい、買い切りです。一度手に入れた講義動画やマニュアルは、
この先いつでも見返すことができる一生モノの「医学の教科書」になります。
Q. すでに健康に気を使っていたり、サプリの知識があった方がいいですか?
A. いいえ。このプログラムは、主にバイオハックをこれから始める方のために作られています
僕は新生ワカサポを「自分の身体を管理する職人」を作るための職業訓練場と捉えています。
参加に必要な条件は以下の3つです。
健康を気合ではなく、習得可能な「技術」として捉えていること
その技術の習得に必要な1つ1つの課題に対して手を動かし続けられること
単なるダイエットではなく、機能性医学(根本原因の治療)を体系的に学ぼうという意欲があること
Q. レクチャーを視聴して手を動かす時間は、毎日何時間くらい取ったらいいですか?
A. 人によって使える時間は違うでしょう。
だからあなたの都合に合わせて時間を取ってください。
こう言うと、ちょっと突き放したような気がしますか?
そうですね、1日10分でも良いでしょう。
例えば朝5分で動画を見る、夜はもう5分で出されたミッション
(例:細胞に刺激を与える5分の運動)をこなしたり、
コミュニティで進捗報告を書いても良いでしょう。
大事なことは、あなたの大事な生命時間を少しずつでもいいので、
何か「明日のあなた自身(の細胞)のため」に使って欲しい。これが僕の個人的な願いです。
Q. 入会してから、実際に体調の変化を感じるまでどのくらい時間が掛かりますか?
A. 個人差があります。
ご自身がこれまで身体に溜め込んできた毒素の量や、
各モジュールで出る課題にどれだけの時間を割けるかなどで変わってきます。
平均すると約1ヶ月で代謝エンジンの切り替えを実感できるはずです。
もしあなたが3ヶ月で全体像を理解し、細胞の仕組みを完成させられれば
、大体24.8万円の投資で、
一生涯ブレインフォグのない尽きない活力を稼ぎ出す方法を知ることができるわけです。
Q. ひどい食生活で、知識も白紙からのスタートです。それでも役立ちますか?
A. はい、大丈夫です。
何度かお伝えしたように新生ワカサポは自分の身体をコントロールする職人を作るための職業訓練場です。
Module 1が「現状を把握する」であり、
そしてModule 2が「毒を排出する」となっていることからも分かるように、
これからゼロから技術を訓練していくためのコースです。
ノウハウはそこそこに、たくさん手を動かしてもらうプログラムになります。
これはあなたを一生支える技術です。
Q. 他の医師やYouTuberの情報とどう違いますか?
A. 仮にGoogleやYouTubeで検索して頂いても結構ですが、
まともな情報がありません。
2通目のメールでもお伝えしたする通り、
日本の医療は「病気になった人」しか相手にしていないからです。
病気になる前のパフォーマンス向上や機能性医学を、
真面目にやっている医師が書いた情報が日本には1つも無いんです。
顔出しもしていない情報商材屋や、
素人のYouTuberのノウハウで大切な身体の時間を無駄にするのはやめてください。
Q. 参加すると、全レクチャーが一気に見れるようになりますか?
A. いいえ、できません。
1週間に1モジュールが順番に公開されてます。
(予定によって変わります)
英語圏ではコーヒーが少しずつポタポタ垂れていく様子に例えて、
Dripと呼ばれる仕組みです。
あなたが最初の1週間で沢山のモジュールを見て
、情報過多で疲れ切ってしまわないための仕組みです。
1週間ずつ各モジュールのミッションだけに集中して取り組んでもらうことで、
確実に成果が出るように設計されています。
Q. 返金保証はありますか?
A. いいえ、ありません。
このプログラムは、生体OSのアップデートをしっかりした「技術の習得」
として捉えている方のみを対象としています。
モジュールごとに出されるアクションステップに取り組めば確実に細胞は変わると、
僕は医師として確信していますし、
必ず成果を出そうというコミットメントの高い方だけに買って頂きたいとも思っています。
Q. 結局、新生ワカサポでもらえるものは何ですか?
A. 4つのモジュールにまたがる体系的な動画レクチャー(価値60万円相当)。これに加え、
あなたが一人で挫折しないための【VIP環境】として、僕へのLINE個別相談と、
月2回のグループQ&Aコンサル(価値300,000円相当)をお付けしています。総価値90万円以上の環境を、
今回はマスタークラス限定の特別価格【一括 49800円】でご用意しました。
Q. Dr. HIROがバイオハックから得たものってなんですか?
A. 健康管理をデジタルに処理し、
家に帰ればもっとアナログに自分の感情に素直に生きられるようになったことでしょうか。